阪堺電車 モ161形 車窓

昭和3年に製造され、現在でも浪花の庶民を支えているモ161形の後方展望です。
つりかけモーター、コンプレッサー、昔ながらの内装、戦争などの苦難の歴史を乗り越えてきた、昔懐かしい走行音の様子は、平成生まれの我々にとって、掛けがえのない存在として、今後も阪堺電車に大切にされていくでしょう。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です